集客、販促効果の高いダイレクトマーケティング。FAXDM発信代行を格安で! FAXDMのRe:turn -リターン- 
販促、集客に効果の高いFAXDMの送信代行 Re:turn-リターン-

  料金  リスト  業務手順  ご依頼  FAXDMとは  活用事例  FAQ 特定商取引法に基づく表示

FAXDM会社を比べるなら支払総額です

 

当社のFAXDMは支払総額の計算方法はものすごく簡単です。

当社には2つしか計算方法がありません。

基本価格 

→ ☆ 送付件数×15.75円
=支払総額 ☆

高画質送信

→ ☆ 送付件数×18.9円
=支払総額 ☆

たったこれだけです。 これ以上何もありません。

 

検索で「FAXDM」と打ち込んで支払総額を比べてください。

 

FAXDM業者比較

 

A

B

C

D

当社

基本料

10000円

10000円

5000円

10000円

無料

送信料

5円

9円

4.8円

5円

15円

データ使用料

10円

9円

7円

3円

無料

原稿データ量課金

なし

なし

3.7円
(31kb以上)

1円/10kb
(31kb以上)

なし

絞込手数料

なし

なし

なし

10円

なし

40kbの原稿を1000件に
送付した支払い額(税込)

26250円

29400円

21525円

30450円

15750円

一件当たりのコスト

26.25円

29.4円

21.525円

30.450円

15.75円

料金はすべてA4サイズ1枚の価格となっております

△ TOPへ

FAXDMの送付先データは350万件より絞り込めます。

3ヶ月に一度の見直しで、常に鮮度を保ってます。

絞り込み項目  詳しい絞り込み区分はこちら

業種

総務省統計局統計センター発行の日本標準産業分類に準拠

地域

市町村群区まで絞り込み可能

会社形態

株式会社、その他法人、個人事業で絞り込み可能

売上高

〜億円以上、〜億円未満と一定区分で絞り込み可能

従業員数

〜人以上、〜人未満と一定区分で絞り込み可能

資本金

100万円単位で絞り込み可能

△ TOPへ

FAXDMのご依頼から送信完了まで

1.メールフォーム又は電話、FAXでご依頼

2.FAXDM送信先の絞り込み結果をお知らせします。

3.絞り込み結果から「送信先」「件数」を選び
  原稿の入稿と入金をおねがいします。

4.入金と原稿を確認後、FAXDMの一斉送信を行ないます。

5.FAXDMの送信結果をお知らせし、代行業務の完了となります

当社のFAXDM到達率は平均85〜90%となっております。
不達を予め想定し値引きした価格ですので、FAXDM不達による返金は御座いません。
予めご了承下さい。

△ TOPへ

FAXDMご依頼フォーム

御社名:

 

 

担当者名:

(必須)

 

 

TEL:

FAX:

 

 

E-MAIL:

(必須)

再入力:

  (必須)

 

↓ FAXDM送信先の希望する絞り込み項目 ↓

 

業種:

 ※ 業種もしくは地域は必ずご指定下さい。

 

 

地域:

 ※ 業種もしくは地域は必ずご指定下さい。

 

 

従業員数:

人くらい

 

 

売上高:

円くらい

 

 

ご希望

  件(円)くらいの発信を希望 (必須)

 

備考:

△ TOPへ

一件15円の広告術 FAXDMとは?

FAXDM(ファクス・ダイレクトメール)は法人向けの顧客開拓・集客方法の一つでありアメリカの
ダイレクトマーケティングの中核として、広く活用されています。

FAXDM

FAXDMの利点

・FAXDMは郵送型DM(ダイレクトメール)と違い、開封率100%

・FAXDMは相手に瞬時に届くため、狙ったタイミングでプロモーションができる。

・FAXDMは送信先の絞り込みにより、狙った業種、条件の会社にピンポイントでPRできる

・FAXDMは地域の絞り込みも出来るため、全国から市区町村レベルまで狙い打ちできる

・FAXDMは他の広告に比べてコストパフォーマンスが非常に高い

効果のあるところに力と金を集中させるのがビジネスの基本原則です。
FAXDMは送信先を絞り込むことによりその基本を忠実に再現できる広告方法です

 

FAXDMと他メディアの比較

 

テレアポ

ダイレクトメール

スパムメール

弊社FAXDM

方法

一件ずつ電話

郵便で発送

E-Mailで送信

FAXで送信

封入作業

なし

あり

なし

なし

原稿作成依頼

なし

あり

なし

なし

途中での原稿修正

カンタン

印刷済の為困難

カンタン

カンタン

リードタイム

瞬時

到着に2〜3日

瞬時

瞬時

開封率

×

大半がゴミ箱に

かなり低い

ほぼ100%


原稿料

無料(自作)

数万円

無料(自作)

無料(自作)

人件費

時給×時間

時給×時間

自己発信

無料

送信先リスト料

一件あたり30〜50円ほど

無料

送信料

市内8円、市外20円
×通話時間

一通50円〜80円以上

0円

一件15円

なぜFAXDMの開封率がほぼ100%なのか・・・
 → FAXを全く見ずに捨てる人はほとんど居ないからです。

FAXDMの一番の利点は、必ずPRの時間をもらえる所です。

世界一のプロが作ったデザインのチラシも見て貰えなければ
商品は絶対売れません。
逆にド素人でも見てさえ貰えれば、売れる可能性が出てくるのです。

△ TOPへ

FAXDMの活用の事例

サービス紹介

 

 ビジネスホテルのサラリーマン向けサービスの案内

 オフィスへの宅配弁当サービスの案内

 オフィス設置型コーヒーサービスの案内

 オフィスクリーニング会社の清掃サービスの案内

 病院の企業向け健康診断サービスの案内

 レンタルサーバ、SEO付きHP作成代行サービスの案内

 各種印刷物の請負サービスの案内

 人材派遣サービスの案内

 アウトソーシングの案内

 経営コンサルティングサービスの案内

 社会保険労務士の法人登記、助成金コンサルサービスの案内

商品紹介

 オフィス用品の通信販売

 オフィス用PCのリース販売

 病院への医療機器販売

 名入れサービス付きノベルティー・粗品・記念品の通信販売

 生保、損保商品の案内

募集の告知

 フィットネスクラブの法人会員募集のお知らせ

 各種代理店加盟募集の案内

 セミナー開催のおしらせ

FAXDMはB2C(店対個人)の個人消費者に向けた商売には向きません。

しかし、FAXDMはB2B(店対法人)の法人向け商品であれば
「業界、サービス、商品」の種類を問わず活用できます。

△ TOPへ

FAQ集

Q.FAXDMは効果があるのですか?

A.結果は保証できません。
しかし、アメリカではダイレクトマーケティングの中核として、多くの支持を受けています。
日本でもアスクルDELLをはじめ大手を含め成功事例が多く存在しているのは確かです

Q.FAXDMの反応率はどのくらいですか?

A.ぶっちゃけると「わかりません」
どんなにマズい原稿のFAXDMでも0.1%の反応は有ると言われています。
反応率は「原稿」「タイミング」「送信先のマッチング」により変わってきます。
最低3%などと言うような記述も見かけたりしますが、信頼できる物とは思えません。
はっきりとした事は言えませんが、信頼できる調査結果や経験から推測すると平均を
低く見積もって0.8〜0.6%あたりじゃないでしょうか。
もちろん中には4〜5%を超える物もあり、やはり送ってみないとわからないのです。

Q.FAXDMは何件くらい送ると効果的ですか?

A.多ければ多いほどいいと言いたいところですが・・・
これはPRする商品によるので、商品から得られる粗利から逆算するのがよいでしょう。

<例> 一つ売れば10万円の利益が見込める商品の場合
100,000÷15.75円=6350 ・・・ 6350件送って1件でも成約が有れば元が取れる

反応が上記の0.6%と仮定すれば、38件の問い合わせがある計算になる。
コンバージョンレート(問い合わせから発注への転換率)が10%と常識的な
数値をとっても4件の受注となります。

実際は計算通りには行かないのは、商売をされている方ならわかると思いますが
悪い方に計算が外れることもあれば、良い方に外れることもあります。

もし一件しか受注が取れずに採算がとんとんだとしても、手元には問い合わせがあった
「販売見込み客のリスト」が手に入ります。
新規客獲得にかかる労力は、問い合わせの有った客の5倍かかると言われています。
そのリストは、どこにも売っていないあなただけの財産になります。

Q.じゃぁ利益の低い商品は?

A.客単価で考えてください。
一つ売って5円の利益が出る商品があったとします。
その商品は一度に数個〜数十個しか売れない商品ですか?
もしそうなら、FAXDMには馴染まない商品と考えてよいでしょう。

もし平均して数千個単位で受注が入る商品であれば、客の平均単価で計算して下さい。

Q.FAX一斉同報と順次同報ってどう違うのですか?

A.順次同報は少量向き、一斉同報は大量向きです。
市販のFAX同報ソフトはすべて順次同報です。
一軒一軒手作業で送信するのをソフトが代行してくれるもので、送信にかかる時間は
件数×45s〜1分以上になり、通話料もそれだけかかります。

一斉同報は一回の送信で数百件まとめて送るもので、一万件の送信を20分程度で
終わらせてしまうものです。
日本でこのシステム設備を備えているところは、数社しかありません。
当社は松下系の日本テレネットを主に使用しております。

Q.FAXDMはいつ送ると効果的ですか?また送信日時の指定はできますか?

A.もちろん出来ます。 商材にもよりますが、平日の日中がいいでしょう。
平日でも金曜日は次の日が休みのためお勧めできません。
また休み明けの午前中も慌ただしいことが予想されるのでお勧めできません。
月曜日の午後〜木曜日の午後の日中ならば特に問題はないでしょう。

日時指定は「時」単位になります。「9:00」「14:00」などは可能ですが
「9:20」や「14:45」などはお受けできません。
土日祝でも送信は可能ですが、土日祝は予約送信になりますので、当日の変更は
できません。

Q.送信モード(ノーマル、ファイン)とは何ですか?

A.画質の高さの違いです。
通常何も指定されなければ通常モードでの配信になります。

これは一斉同報システムの弱点になるのですが、一斉同報システムでは速度を
有る程度優先させるために、一般家庭で使われているFAX機からの送信にくらべ
画質が落ちます。

文字ならば特に問題がないのですが、イラストや画像等を綺麗に送りたい場合は
ファインモードでの送信をお勧めいたします。

Q.クレームが心配なのですが、どれくらい来ますか?

A.クレームはほぼ必ずきます。しかし・・・
クレーム率とは悪い反応が返ってきた反応率です。
反応率は「原稿」「タイミング」「送信先のマッチング」により変わってきますので
クレーム率も同じといえます。
なので上記したように送ってみなければ分かりません。

データとしては平均して0.5%ほどになるようです。
このうちFAXでのクレームがほとんどで電話によるクレームは10%程度以下です。
すなわち電話によるクレーム率は平均すると0.05%以下と言うことになります。

Q.送信先リストの持ち込みはできますか? リストの販売はやっていますか?

A.できますが持ち込みでも料金は変わりません。 販売しております。
当社のFAXDM発信代行ではリストのレンタル料は頂いておりません。
ですから当社のリストをご使用でも、ご使用にならなくても料金は変わらず
一件当り15円です。

リストの販売は一件42円(税込)になります。
リストに記載される情報は「社名、所在地、電話番号、FAX番号」の四項目です。

Q.個人宅へのFAXDM配信は出来ますか? 個人宅のリストはありますか?

A.個人宅へはお受けしておりません。リストもありません。
個人情報保護の観点からリストを保有しておりません。
また、持ち込みリストでの個人宅へのFAXDM送信もお受けしておりません。

この個人宅には「個人商店」は含まれておりません。
自宅で一人又は家族で商売をされているような個人事業のかたへの送信は
受け付けております。

Q.FAXDM原稿を制作するコツってありますか?

A.もちろんあります。 それがFAXDMの「3秒ルール」
世の中に届いたFAXを全く見ずに捨てる人はそうそう居ません。
FAXDMには必ずPR時間が与えられています。

そのFAXDM最大の利点を最高に生かすために、一目で興味を引くキャッチコピーが
重要になってきます。

まずパッと見て「えッ?」と思わせるか「ん?」と思わせ、心理的に不安定な状態にします。
人間は心理的不安定な状態になると安定を求めます。ここで知りたいという感情が出ます。

最近よくCMで見かける「答えはWEBで」というのは、答えをその場で与えないことで
心理的不安定さを作り出し、記憶に刻みつける事と知りたいという欲求を引き出しています。

PRに与えられた3秒でこの状態に出来れば最初のハードルはクリアです。

そしてスリップインとよばれるキャッチコピーに続く数行でさらに引きつけます。
スリップインで相手を掴めれば、最後まで一気に読んで貰えます。

内容はオファーを意識します。
オファーとは読み手にどんな得があるのかと言うことです。
このFAXDMに返信して商品やサービスを受ければ、こんなにお得ですよということです。

読み手が送り手に聞きたいことは常に「で、それで俺にどんな得があるんだ?」です。

人間は明日できることは明日に回して、明日になれば忘れてしまうものです。
このFAXDMの返信は急いだ方がいい。と思わせる文句を原稿の「右下」に入れましょう。

横書き原稿は必ず左上から右下に向かって読んでいきます。
読み終わりの右下に急かす文句と連絡先を入れると反応率が増します。
間違ってもここに「クレーム受付」なんて載せてはダメです。
クレーム率が格段に上がってしまいます。

原稿の下部には返信用フォームを必ず付ける。これはもう鉄則です。
返信先もできる限り分かりやすく目に付くようにする。
面倒が無いように極力知恵をしぼってください。

キーワードは「クイック&イージー」です。

これらを意識して原稿を作ればFAXDMを1000件出して反応無しなんて自体には
ほとんど遭遇しなくて済むでしょう。

Q.FAXDMの原稿はどうすればいいのですか? 

A.下記のようにお願いいたします。

サイズ・・・A4、 上下10ミリ 左右15ミリの余白
フォント・・・最低10ポイント以上 細い明朝体などは送信時に劣化して読みづらくなります。
データ形式・・・(win) フォトショップ、イラストレータ、ワード、エクセル、パワーポイント
アクロバット(pdf)
(Mac)アクロバット(pdf)

※イラストレータではフォントのアウトライン化をして入稿してください。

バージョンでの微妙な位置ズレやデータ破損防止のため、pdfファイルに変換し
zipもしくはrarで圧縮して入稿してください。

・入稿方法

1.メール添付・・・1Mまで送れます。
2.郵送・・・CD-Rもしくは紙での入稿を受け付けています。
3.FAX・・・劣化することをご了承下さい。できればファイン以上のモードでお送り下さい。

入稿先
E-MAIL: メアド(スパム防止の為画像になっています)
郵送先: 〒661-0033 兵庫県尼崎市南武庫之荘 5−20−27 1F 
FAX: 06−6438−6667

 

△ TOPへ

FAXDM送信先の詳しい絞り込み区分

従業員数

From

To

売上高

From

To

1人以上

5人未満

0

1億未満

5人以上

10人未満

1億以上

5億未満

10人以上

30人未満

5億以上

10億未満

30人以上

50人未満

10億以上

50億未満

50人以上

100人未満

50億以上

100億未満

100人以上

200人未満

100億以上

500億未満

200人以上

300人未満

500億以上

1000億未満

300人以上

500人未満

1000億以上

5000億未満

500人以上

×

5000億以上

×

業種(大分類)
(総務省統計局統計センター発行の日本標準産業分類

A 農業

K 金融・保険業

B 林業

L 不動産業

C 漁業

M 飲食店・宿泊業

D 鉱業

N 医療・福祉

E 建設業

O 教育・学習支援業

F 製造業

P 複合サービス事業

G 電気・ガス・熱供給・水道業

Q サービス業(他に分類されないもの)

H 情報通信業

R 公務(他に分類されないもの)

I 運輸業

S 分類不能の産業

J 卸売・小売業

 

この大分類の各項目から中分類、さらに小分類と分かれます。
小分類まで絞り込み出来ます。項目はリンク先をご参照下さい。

△ TOPへ